Tonight I can write
the saddest lines.
To think that I do not have her.
To feel that I have lost her.

- Pablo Neruda (excerpt)

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12 Apr 2008

福祉にたずさわる

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いままで畑だなぁと思っていたところにいつの間にか老人福祉施設が出来ていました。最近多いみたいですけど、どの施設も公的なものではないようなので、入所するのにもお金がかかるだろうなと他人事ながら気になったりします、国も財政難だし、福祉にあまり期待できないのでしっかり老後の計画立てないといけないですね
いろいろ聞いたところによると、福祉や介護についている方の給料ってあまり高くないようですね。とても大変な仕事だと思うのでそれに見合う報酬をもらえるようになって欲しいです。でも、介護保険があまり高くなりますと困りますし、なにかいいアイデアはないですかね。福祉問題って難しいですね。
電車の中でお年寄りを介護しているらしい女性と一緒になりました。そばに座っていた学生が二人その方たちにさっと席を譲ってあげたのを見て、ちょっと嬉しかったです。こういう小さな事も福祉の第一歩だと思いますこんなふうに生活の中で自然と福祉を体験できたら子供のためにもいいなと思いました。

12 Apr 2008

タイムカードを打つ

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タイムカードの機械をインターネットオークションで落札した。来月から会社を興すので、これが必要だったのだが、どうも新品で買おうという気が起きなかったのだ。そういう人は多いのだろうか、オークションはものすごい競り合いで、価格もかなり高騰した。タイムカードの機械がこんなに人気があるとはなあ。
タイムカードは出勤時に打つわけだが、当社のこの機械は、どういうわけか時間が徐々に進んでいる。いつの間にか5分も早くなっており、出社時間は変わらないのに、遅刻寸前になるという状況になってしまった。さすがに頭にきたので総務に文句を言ったところ、翌日からタイムカードの機械は正常に動くようになった。
タイムカードの記録と残業代が、どうも食い違っている気がしてならない。毎日1時間ずつ、計20時間は残業しているはずなのに、残業代が15時間ぶんしかついていなかったりすることがあまりにも多い。タイムカードにははっきりとした記録が残っているのだから、こういうことを堂々とやる会社の気が知れないよな。
タイムカード機器の製造会社に勤務している。この機器は、どんな会社でも使うものだから、需要は安定してある商品だ。作り手として気を使うのは、時計が狂わないようにすること。最近では電波時計と組み合わせることで、寸分たがわない時刻を刻み続けるタイムカード機器も作ることができるようになってきた。